ダンボールの小物パーツで観光地づくり

2020年野東京オリンピッに向けて
さまざまな取り組みを民間でも行っています

なかでも、日本のおもてなしの心を表わすために
海外から訪れた人が困ることのないように
通訳や案内等が出来る人材づくりが盛んに行われているようですね

大人はもちろんのこと
2020年には社会でも活躍するであろう高校生など
学生の中にも、日頃から自分の英語のスキルアップを図るために
無料観光案内野ボランティアをしている子たちもいました

実際に、行うことによって
予想外の質問や、想定外の事などに
どうしたらもっとスマートなおもてなしができるか
ひとつひとつ学べてプラスになっているとのこと

また、日本のお土産として100円ショップで
和柄の小物を買う人も増えているようですが
ちょっと変わったダンボール小物はいかがでしょう?

8cm×8cmの細かく穴の空いた台に
ダンボールで作られた色とりどりの小さなパーツを
プスプスっとはめ込むと
有名な観光地が再現されます

東京タワーに熊本城、菌核維持に浅草などなど
建物だけではなく、人や木などのパーツもあって
作る人によってそれぞれ違ってくるところも面白い

小さくて場所をとらないサイズだけど
出来上がりはけっこう本格的!
のりやハサミ等も不要ですから
子供でも、簡単に作ることができそうですよ

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